Studio Akagumi

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成功確率をあげるには失敗しよう

失敗を記録する

人は、成功したことは覚えていますが、なぜか「失敗した事」は忘れてしまいます。
なので「こういう事があり、こういう理由で上手くいかなかった」という失敗の原因を記録に残してみて下さい。

常に成功例とはならない

企業にとって必要なのは失敗例です。不思議なことに成功例は常に成功例とはならないのに、失敗例は常に失敗例になります。
成功例は、その時ごとに変わる条件やタイミングなどで、必ずしも成功するとは限りません。
でも失敗例は何度やっても、条件やタイミングなど関係なく、必ずと言っていいほど失敗します。

たくさん記録する

だから、失敗の原因をたくさん記録しておくことは、失敗する確率を小さくするためにとても役立ちます。 成功確率を上げるのではなく、失敗の確率を下げる。
同じ失敗を繰り返すというのが最も無駄なことです。失敗したことは仕方がありませんが「よし、失敗例がまた一つ増えた」と思って記録してみましょう。

田中

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